蟹江実装研究所 / KANIE Lab
一つの輪郭から、レコードの溝と針へ最初の解説では溝へ拡大し、事業と技術を表す両側の壁と針を示します。次の解説では視点を引き、針が溝に置かれたレコード全体へ戻ります。 事業技術両方に触れる。

構想を刻み、
グルーヴを生む。

事業と技術。それぞれの違いに向き合い、
構想を、現場で動くかたちへ。

スクロールして、考え方を読む

01 / 溝

違うままで、
響き合う。

事業と技術。売る側と、使う側。
それぞれに、違う言葉と事情があります。

レコードの溝には、左右の壁に
別々の音が刻まれています。

02 / 接点

動くかたちへ。

針がその両方に触れることで、
音が生まれます。

引き受ける範囲を先に決めます。
決めた範囲は、動くまで持ちます。

まずは、お話から

03 / CONTACT

まずは、お話から。

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